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10月26日にリニューアルオープンしたApple 渋谷に行ってみた

改装のため閉店していたApple 渋谷が10月26日(金) …

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改装のため閉店していたApple 渋谷が10月26日(金) 午前8時にリニューアルオープン!
ということで、早速遊びに行ってきました。

まずは外観。

店内が2フロアから3フロアに拡張し、2階・3階はガラス張りに。気持ちいい光が入る、明るく開放感のある店舗になりました。
 
 
いざ店内へ。

1FはiPhoneやiPad、Mac、ヘッドフォンなどを展示。
この日はiPhone XR発売直後の土日ということもあって、たくさんの人で賑わっていました。

iPhone XRのカラバリ、どれも魅力的ですよね。

2FではApple Watchやヘルスケアデバイス、Apple TVなどを展開。

話題の世界で唯一触れるAppleロゴもあります。
記念にぱしゃり📸笑


 
 
3Fはテクニカルサポートを行うジーニアスバーやToday at Appleの無料セッションを提供しています。

改装を経て生まれ変わったApple 渋谷。
駅から近くてアクセスもいいのでふらっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
 
 
なお、Spigenでも新iPhoneを中心としたアクセサリーを豊富に取り揃えております。
こちらもぜひチェックしてみてくださいね^^

 

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iPhone XS、XS Max、XRを落とすことによって起こりうること

iPhone Xから全面ディスプレイタイプのデザインが採用さ…

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iPhone Xから全面ディスプレイタイプのデザインが採用され、落とした時に画面に傷がついたり割れてしまう確率が高まりました。

SquareTrade社は実際に落下テストを行い、iPhone Xの壊れやすさを検証。前面、背面全てのガラスが割れてしまったことから、「最も壊れやすいiPhone」との評価をしています。

iPhone XS、XS Max、XRはデザインに大幅な変更は加えられておらず、XS Max、XRは画面が大型化しているので壊れる確率はアップ。

Apple Care+に加入していない場合、修理代は以下のようになっています。

iPhone XS Max 
【画面破損のみ】37,400円 
【その他の損傷】67,400円

iPhone XS
【画面破損のみ】31,800円
【その他の損傷】62,400円

画面破損で3万円以上、それ以外にセンサーなどが壊れてしまった場合は6万円以上の修理代が発生します。

さらに、落下の衝撃により赤外線エミッタというセンサー部品が故障すると、FACE IDが機能しなくなります。iPhone X以降、指紋認証機能が廃止されているので、FACE IDが故障するとどうなってしまうかはご想像にお任せします。

Spigenのケースはご存知の通り、本体への衝撃を徹底的にガードすることを目的として作られています。その中でも、iPhone XS、XS Max、XRに最もお勧めなケースは、ケース名の後に「360」と名称のつくタイプ。
「360」は、360度全面的に端末を保護することを意味しており、衝撃に強いケースに加えて専用の強化ガラスフィルムが同梱。

「最も壊れやすいiPhone」を、「最も壊れにくいiPhone」に。ぜひお買い求めください。
 
 

【公式ストア】

iPhone XS→https://bit.ly/2MTE0TQ
iPhone XS Max→https://bit.ly/2O4TsRE
iPhone XR→https://bit.ly/2OGopsD

【Amazonストア】

iPhone XS→https://amzn.to/2OBvj2h
iPhone XS Max→https://amzn.to/2pn9DMr
iPhone XR→https://amzn.to/2ObRPi4

iPhone XS、XS Max、XRを落とすことによって起こりうること へのコメントはまだありません

Spigen スマホケース「アラベスク」柄で大人の塗り絵にチャレンジ!

「大人の塗り絵」ってご存知ですか?今から4年ほど前、エルメス…

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「大人の塗り絵」ってご存知ですか?今から4年ほど前、エルメスが塗り絵ブームをいち早く取り入れて高級塗り絵を発売し、各メディアで話題になったこともありました。ここ最近では書店でも大人向けの塗り絵を紹介する特設コーナーが見られるようになりました。

植物や幾何学模様など、細やかな絵柄が特徴で、ブームは書籍にとどまらず、スマートフォンアプリもたくさん出ています。
描かれた絵を自由に塗ってゆく作業は、ストレスを軽減し、心に安定をもたらすといったリラックス効果、また、創造力を呼び覚ますとも言われ、大人気なのです。

 

【SpigenスタッフがTRY!アラベスクを塗ってみた!】

今年Spigenでリリースされた幾何学模様のスマホケースシンフィット「アラベスク」は、ヨーロッパで人気のあるアラベスク文様を施しています!

今回、このアラベスク模様のイメージを損なわずに、オリジナル塗り絵を作成! スタッフたちも塗り絵にチャレンジしてもらいました✨

 

 

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タッチの強弱や色の配置で、いろんな楽しみ方ができます。
筆者もチャレンジしましたが、気がついたら2時間が経過していました。

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同じ模様でも、イメージが変わりますね。塗る人によって、その人の個性が出る気がします。

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【ハッシュタグをつけてあなたの作品をUPしよう!】《応募期間:9月30日(日)迄》

 Spigen+1では、アラベスク模様の塗り絵を3パターンご用意しました。期間中に気に入った画像を印刷して、塗り絵にチャレンジしてみませんか?参加してくださった方の中から抽選で8名様に、Spigenスタッフが選んだオススメ商品(下記)の中からご希望のアイテムを1点プレゼントいたします。

完成した作品の画像をInstagramにUPする場合はハッシュタグ「#spigen_nurie」をつけて投稿、もしくはSpigen+1のメールアドレスからでも応募可能です。※塗り方は自由、色鉛筆、マジック、何でもOKです。

【対象商品】

・防水ポーチペアセット
・バイクマウントホルダーA250ペアセット
・ワイヤレスチャージャーF301W
・ランタンL400
・扇風機 H911
・スマホケース 「アラベスク」(iPhone X/8/8 Plus)
・スマホケース 「グリッター」(iPhone X/8/8 Plus/7/7 Plus/6S/6/Galaxy Note8/S8/S8 Plus/HTC11)     

 

【抽選・当選者発表】
応募締め切り後、厳正なる抽選のうえ当選者を決定します。 
当選者の発表はメッセージの送信をもってかえさせていただきます。ご興味ある方はぜひチャレンジしてみてくださいね✨たくさんのご応募、お待ちしています!

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Spigen スマホケース「アラベスク」柄で大人の塗り絵にチャレンジ! へのコメントはまだありません

タイムトリップしてみよう!限定版iPhoneケースClassic One&Classic C1

初代iPhoneをモチーフにしたiPhoneケース「Clas…

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Classic_One_C1

初代iPhoneをモチーフにしたiPhoneケース「Classic One(クラシック ワン)」、そしてiMac発売20周年を記念して生まれた「Classic C1(クラシック シーワン)」は、今年5月、米国でのクラウドファンディングから始まり、日本においてもiPhone X用ケース、次いで先日iPhone 8/8 Plus用ケースをリリースいたしました✨ おかげさまで沢山のメディアで取り上げていただき、誠にありがとうございます。

 

10th anniversary!初代iPhoneをモチーフにしたケース「Classic One」

iPhoneXcase_classic_one

初代iPhoneは2007年1月にスティーブジョブズが発表し、その年の6月末に発売されました。
残念ながら日本では発売とならず、翌年の「iPhone 3G」から、ソフトバンクにて国内販売を開始したので、初代モデルと言われても正直ピンとこない方もいるかもしれません。
しかし何といってもiPhoneの歴史、記念すべき10周年という大きな節目の限定版のプレミアムケースです。他のApple製品とも統一感のあるシルバーカラーで、ケース内部には10周年記念モデルのメッセージとマークがデザインされています。

iPhone&iPhoneXcase

【Classic Oneのココが魅力的TOP3】

お客様のリアルな声を元に良かった点をピックアップ!以下の結果になりました。

①持ちやすい
②デザインが良い
③保護力がある

手にしっくり馴染むという声が多かったのが印象的でした。Classic Oneは、丸みを帯びたデザインを再現したことで、手に負担のかからないグリップ感を与えます。また、ケース内側の四隅に施されたエアクッションで衝撃を吸収し、端末への衝撃を最小限に抑えます。

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【Classic One】iPhone X用ケースはAmazonストアのみの販売、iPhone 8/8 Plus用ケースに関しては、公式ストア、正規取扱店舗でも展開していく予定です。

ところで、10年前ってどんな年だったのでしょう。↓ごく一部ですがご紹介します。10年前にタイムトリップ、皆様もぜひご一緒に!

【2007年(平成19年)のおもな出来事、流行したモノなど】

・Windows Vista 発売
・東京マラソン 第1回開催
・東京ミッドタウン、新丸ビル オープン
・初音ミク
・ホームレス中学生<ベストセラーより>
・千の風になって<音楽シングルより>
・おしりかじり虫<音楽シングルより>
・そんなの関係ねぇ<流行語より>
・ハニカミ王子<流行語より>
・「偽」<今年の漢字より>

今年は異常気象と言われるほどの猛暑ですが、2007年も広範囲を襲う猛暑となりました。毎年師走に発表される恒例の“今年の漢字”においては「偽」、菓子や老舗店など期限切れ原材料の使用、耐震強度偽装などが発覚するニュースが相次ぎました。また、京都大学の山中伸弥教授がiPS細胞の作製に成功したと発表したのもこの年でした。

 

カラフルでカワイイ!あのiMac G3風デザイン「Classic C1」!classic_c1

今から20年前の1998年8月15日、日本語版は8月29日に発売されたiMac。
カラフルで当時は斬新だったスケルトンのおむすび型コンピュータ。筆者も上京1年目の夏、珍しいもの見たさに店頭へ行った記憶がよみがえります。
アラフォー世代にとって、とても懐かしく感じる初代iMacは、翌年グッドデザイン賞を受賞。この世に「iMac」の存在を知らしめた大きなきっかけになったことには違いありません。今年はスケルトンなアイテムが流行しており、初代iMacを知らない世代にとっては逆に新しく感じるかもしれませんね。

【Classic C1】iPhone X用ケースは公式ストアと正規取扱店舗のみの販売、iPhone 8/8 Plus用ケースに関しては、Amazonストアでも購入することができます。

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iMacが発売されてから20年という月日が流れているんですね… さかのぼってみますと、随分忘れかけていることに気づきます。

【1998年(平成10年)のおもな出来事、流行したモノなど】

・Windows 98 発売
・映画「タイタニック」ブーム
・高校野球決勝戦、松坂大輔投手(横浜高校) ノーヒットノーランを達成
・郵便番号の7桁化 開始
・ドリームキャスト(セガ)
・踊る大捜査線THE MOVIE
・夜空のムコウ<ヒット曲より>
・ハマの大魔神(佐々木主浩)<流行語より>
・だっちゅーの<流行語より>
・冬季長野オリンピック開催
・「毒」<今年の漢字より>

日本(長野)でのオリンピックは東京・札幌に次いで3回目、男子スキージャンプ団体では金メダルで日本中に感動を呼びました。エンターテイメントにおいては宇多田ヒカルや浜崎あゆみ、aikoなど大物女性歌手が相次いでデビューしています。また、ガングロメイクのブームがおきたのも、サッカーW杯フランス大会で日本が初出場したのもこの年でした。

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いかがでしたか。色褪せない特別なデザインが時を経てiPhoneケースになりました。ぜひお手元のiPhoneに付けていただき、いろんな場所へ連れて行ってほしいです。この機会にぜひお試しください。

 

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近畿大学、面白アプリ!AIがあなたのためのオススメ本を紹介してくれる!

近畿大学アカデミックシアターが提供する公式アプリで、スマート…

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近畿大学アカデミックシアターが提供する公式アプリで、スマートフォンアプリの「診断コンテンツ」が面白そうだったので試してみました。
AI(人工知能)がTwitter またはFACEBOOKの投稿内容を分析して、同大の図書館施設にあるおよそ7万冊の中から、その人に適合する本を選出してくれるもの。

どんな本を選んでくれるんだろう?((´∀`)) 今回はシュピゲンジャパン公式アカウント(Twitter)でチャレンジ!

 

【まずはじめに】
・iOSとAndroidの専用アプリがあります。(ちなみにブラウザからでもOK。)
・SNSのアカウントを持っていなくても診断可能。その場合は12問からなる「診断シート」の質問に回答します。マークシート式なのでとても簡単☆

 

 

 

診断コンテンツをクリックすると、Twitter&Facebookの選択画面へ。

※SNSのアカウントを持っていない方も、こちらの画面から!

アカデミックシアター選択画面

つぎに、性別や住んでいる場所を選び、最後にSNSの情報を入力して連携アプリを認証!

すると‥‥総合結果がでます!

【性格の分析は5つ】

アカデミックシアター総合結果画面

「開放性」「誠実性」「外向性」「調和性」「神経症傾向」の5因子を数値化して性格を分析しています。
各特性をクリックすると、更に詳細を見ることもできます。

いよいよ総合結果から「適合する本」をクリック!

【適合する本はコレだ!】

適合する本紹介画面、西加奈子「サラバ!」

SpigenジャパンのTwitterアカウントで分析してもらった結果、西加奈子氏作の「サラバ!」でした。こちらは直木賞受賞作品ですね!昨年の秋に文庫も発売されているようなので、心して読ませていただきます!気になる方はぜひお試しくださいね^^

 

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「貼る」から「塗る」へ!Spigenから曲面や大画面にも対応した液晶保護コーティング剤が登場

今回はSpigenからついに日本で販売開始になった“GLAS…

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今回はSpigenからついに日本で販売開始になった“GLAS.tR Nano Liquid”について紹介していく。この製品は素晴らしい製品だと思う。

私自身、本当はiPhoneなどの端末にフィルムなどを貼らないでそのまま使用したいのが本望なのだがキズなどから端末を守るためにガラスフィルムを使用していた。

“GLAS.tR Nano Liquid”の場合、ディスプレイに液体を塗って乾かすだけでガラスフィルムと同等の表面硬度9Hとオレオフォビック加工(撥油加工)を得ることができるのが素晴らしいと思う。使用方法などは動画などを参考にしてもらえればと思うが、簡単に説明すると

 

    1、①に入っている<CLEANING WIPE>でディスプレイ表面をきれいにする

 2、②に入っている<Nano Liquid>をディスプレイ表面に塗る

 3、10分ほど乾かして仕上げにディスプレイ表面をクロスで拭いて終了

 以上、3ステップで簡単にディスプレイ表面をコーティングすることができる。

48時間後に結晶化が完了するが、コーティング作業終了後、すぐそのまま使用することが可能。ものすごく簡単である。

保護フィルムやガラスフィルムなどのように貼り付け位置や埃などの混入を気にしないで良いし、そもそも何かを貼りつけるわけでもないので、お気に入りのケースとの干渉なども気にしないで良い。
ただし端末本体を落下させた時などにディスプレイを守ると考えた場合はガラスフィルムを使用することをおすすめする。

“GLAS.tR Nano Liquid”の場合、液体を使用してコーティングするだけなので端末のもつ美しさそのままかつ、Apple WatchやiPad、曲面ディスプレイの端末などあらゆる端末に使用できる。
ちなみに、ガラスフィルムに塗ってもあまり実感を得ないのであしからず。


端末に保護フィルムやガラスフィルムを貼りたくない、曲面ディスプレイにフィルムを貼った時の違和感を感じることがある、などと思ったことのある方には大変おすすめの製品なので、ぜひ試していただきたい。

 

【Q&A】ここでは皆さまから寄せられる よくあるご質問と回答をご紹介!

  • 48時間後と有りますが、その間はスマートフォンを使用する事は出来ますか?
    操作することは可能ですが、場合によってはコーティングがはがれる可能性がございます。液晶画面への定着に要すまでに、なるべくご使用を控えていただくことを推奨しています。
  • 耐久性はどのくらいありますか?(有効期間)
    コーティングの持ち加減は個人差がありますが、長くて半年、短い場合は3か月くらいです。(※コーティング剤の効果は塗布後、48時間空けてご使用いただいた場合を想定しています)
  • 前面液晶で使用したいのですが、スピーカーの凹んだ部分に液体がかかっても大丈夫なのでしょうか?
    コーティング剤を塗布する際は各ホール部分は極力、直接触れぬよう塗布していただきますようお願い致します。※コーティング剤がホールに入ってしまった場合の端末不具合につきましては保証致しかねます。
  • 保護に関しては今までのガラスフィルムと同程度なのでしょうか?
    表面強度、油分カットコーティングにつきましてはガラスフィルム同等の効果がございます。 落下時の衝撃吸収機能はございません。
  • コーティングした後に、普通の液晶フィルムを上から貼ることは可能ですか?
    本商品は端末の液晶画面に塗布するコーティング剤商品となります。その為、コーティング剤の上から液晶保護フィルム(ペット、ガラスフィルム共に)を貼り付けることは推奨致しておりません。
     

“Nano Liquid”の塗り方やおすすめのポイントをまとめています↓ぜひご参考にしてください!

 

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赤を美しく魅せる!iPhone 8/8 Plusの新色「(PRODUCT)RED」にマッチするおすすめケース5選

  本日、iPhone 8/8 Plusの(PRODUCT)…

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本日、iPhone 8/8 Plusの(PRODUCT)REDモデルが発売されました。
(RED)製品を購入すると「世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)」に直接寄付されます。
 
今年はフロントも黒くなりよりクールな印象になりましたね。赤と黒好きにはたまらないのでは?
 

CMもかっこいい…!✨
背面がガラスパネルになり透明感とツヤのある仕上がりに。とても魅力的です。
 
今回は、(PRODUCT)RED Special Editionにあうおすすめケースをご紹介します。
 
 
■iPhoneのスリムさをそのまま楽しめる「リキッド・クリスタル」
iPhoneのデザインやカラーをそのまま魅せることができる薄型のTPU製ケースです。丈夫で柔軟性があり、グリップ感に優れているので手に馴染み持ちやすいです。
また内側に施された極小ドットパターンがにじみの発生を防ぎ、iPhone本来の美しさを際立たせます。
 
せっかくレッドを購入したのだからデザインは隠したくない、と思う方も多いはず。
新色を楽しみたいのならクリアケースはマストバイですよ!

 

 
 
■米軍MIL規格取得の衝撃に強いクリアケース「ウルトラ・ハイブリッド2」
TPU素材のバンパーにポリカーボネート素材のクリアな背面を組み合わせたハイブリッドケースです。
米軍MIL規格を取得しているので、万が一の衝撃から守ってくれます。
 
Amazonでベストセラー1位を獲得したこともある大人気ケース。
クリアはもちろん、フレームをベゼルのブラックや端末カラーのレッドにあわせても似合いそう^^

 

 
 
■シンプルかつ高級感のあるフレームが特徴のスタンド付きケース「クリスタル・ハイブリッド」
透明度の高いTPUケースにポリカーボネート製バンパーを組み合わせた二重構造のケースです。前面と背面のフチを高く設計することで、液晶画面とカメラ部分をキズから保護します。
またケース背面にはキックスタンドが内蔵されており、動画鑑賞などに便利です。
 
赤いボディを隠すことなく使用でき、高級感のあるフレームでよりスタイリッシュに。

 

 
 
■Appleマークを活かす耐衝撃ケース「スリム・アーマー」
米軍MIL規格を取得した耐衝撃ケースです。
TPU素材のインナーケースにポリカーボネート素材の背面パネルで補強する二重構造を採用。
 
「クリスタル・ハイブリッド」同様、スタンドが付いています。
赤と黒のコントラストがレッドの配色にぴったり。

 

 
 
■お財布代わりになるカード収納ケース「スリム・アーマー CS」
「スリム・アーマー」と同じ二重構造で、背面部にカード収納機能が付いたもの。収納スペースにはドットパターンが施されていて、出し入れがしやすくなっています。
 
カードを2枚収納できる上に、米軍MIL規格を取得しているので保護力も抜群。
これひとつでお財布代わりになるので気軽にお出かけできちゃいますよ。

 

 
 
いかがでしたでしょうか?
もう購入したという方も、購入を検討している方もぜひ参考にしてみてくださいね。

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松下の自腹購入レビュー②【iPhone X用Rugged Crystal編】

松下の自腹購入レビュー①はこちら     ■Spigen i…

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松下の自腹購入レビュー①はこちら
 
 
■Spigen iPhone X Case “Rugged Crystal”

 

引き続きまして、“Rugged Crystal”を紹介していきたいと思います。

このケース、ザックリ説明しますと、先ほど紹介した“Rugged Armor Extra”のクリアケースVer(TPUが透明になったケース)です。早速装着してみましょう!

 

クリアケースなのでiPhone Xのもつ美しさを損なわずに装着することができます。想像していたよりも美しいではないですか!

“Rugged Armor Extra”と違い、背面はフラットな仕上がりになっています。背面内側に細かいドットパターンが施されているのですが、これは端末とケースが張り付いてしまうのを防ぐのと同時に張り付いてできる“にじみ”を防ぐ効果があります。自分のiPhone Xはシルバーで背面がホワイトになっているので目立ちにくいですが、このドットパターンが光の加減で背面に表情を与えてくれます。

カメラホール部分はiPhone Xのカメラの出っ張りに合わせてくり抜かれていて、背面のTPUにある程度厚みを持たせているのでテーブルなどに置いたときにもしっかりとカメラ部分を守ってくれます。

 

また、四隅にも厚みを持たせた耐衝撃メカニズム(エアクッションテクノロジー)を搭載しています。ただし“Rugged Armor Extra”と違い背面を美しく見せるためのクリアケースなので背面内側にスパイダーパターンがありません。そこで“Rugged Crystal”は四隅の出っ張り部分全体がエアクッションとなっているのです!(まさにランニングシューズのA〇rと同じです)

このエアクッションが本当に優秀なので“Rugged Crystal”もアメリカの軍事規格であるMILITARY GRADEのドロップテストを合格しています(ほかのケースにもこのエアクッションが搭載されることを期待しています)。

 

“Rugged Armor Extra”と同様に上下両サイドは必要最低限の厚さになって、握りやすいようにダイヤカットされているので実際の厚さよりも薄く感じますし、各ボタンは操作がしやすいようにスリットが入っています。

Lightning端子部分も大きくあけてあります。

 

■まとめ

今回は2種類のケースを紹介させていただきましたがいかがでしたでしょうか。

すでに購入されて使用していただいている方もいらっしゃると思いますが、私としては普段使いができるタフネス系(耐衝撃性能の高い)ケースとしては1つの完成形だと思っています。

自信をもってオススメできるケースですので、ぜひ使用してみてください!!

 

おわり

 

 

松下の自腹購入レビュー②【iPhone X用Rugged Crystal編】 へのコメントはまだありません

プレミアム天体ショー、スーパー・ブルー・ブラッドムーンを撮る!

【昨夜は一夜限りの天体ショー】 見ると幸せなれるという満月ブ…

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【昨夜は一夜限りの天体ショー】

見ると幸せなれるという満月ブルームーンと、皆既月食の影響で赤く見えるブラッドムーン、そして月が大きく見えるスーパームーンが見事に重なる非常に珍しい現象の到来!単体では1年に数回ほど観ることはできても、この3つが同時に起こることは大変稀なのだそう。

昨夜はスーパー・ブルー・ブラッドムーンを撮りたいと思った方も、実際に撮った方も多かったみたい。Instagram、twitterなどのSNSでも大変賑わっていましたね。東京は天候に恵まれて、最近始めたばかりのCanonの一眼を持っていざ出陣!

【商店街の真上に目標物発見!】

写真はちょうど、皆既月食が始まった20時50分くらい。

肉眼でも欠けてゆくのが分かります。

行き交う人たちもそれぞれ月を見上げている様子が印象的で、このレアな天体ショーを共有しているような不思議な感覚と喜びの数時間でした。

皆既月食終わり21:50頃。確かに赤い月(赤銅色)先程の月からこんな月に。
ピント合わせに苦戦しましたが、なんとか写真に収めれた。でも、、ちょっと欲が出て、もっとズーム出来る望遠レンズがほしくなりますね笑。

 

そして寒さに耐えきれず暖を取りがてら入った居酒屋さん。

もちろんこんな日はインでもアウトでもお月見。ストイックな私は月見つくねをオーダー。

次のチャンスは2037年のようです。なにわともあれ、心配していた曇り空もなく天体観測ができました。2018年1月31日ありがとう!

丸いお月様を観ていたら、普段私たちがよく目にするあのマークに見えてきました。
最後に
弊社とお月様のコラボですいかがでしょうか✨

プレミアム天体ショー、スーパー・ブルー・ブラッドムーンを撮る! へのコメントはまだありません

松下の自腹購入レビュー①【iPhone X用 Rugged Armor Extra編】

iPhone Xを使い始めて早3か月。(執筆時点) 美しい。…

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iPhone Xを使い始めて早3か月。(執筆時点)

美しい。とにかく美しい。

全面ディスプレイと背面パネルがガラス素材になって、より一層iPhoneのもつ美しさに磨きがかかった感じがしますね。今までは画面サイズが5.5~6インチ前後の端末を使っていたのですが、5.8インチの画面サイズながら端末の大きさがiPhone 8とほとんど変わらないサイズ感がとてもいい感じ!男性の中でも手が小さいほうなので、この大きさがしっくりきます。

Face IDもディスプレイを見るという普通のことでロックが解除できますし(スワイプを先にしてもFace IDでロック解除可能!最近は先にスワイプすることが多いかもしれません)、一通りの操作がフリック、スワイプの操作で済んでしまうシンプルさが便利だと感じています!カメラで撮影した写真や動画がきれいだねって家族からも好評な今日この頃。

iPhone Xのお話はここまでにして、iPhone Xを購入したということでSpigenのiPhone Xケースを購入し、実際に使用してみてのレビューをしていきたいと思います。

“え?Spigenの中の人だよね?”と感じた方もいるかと思いますが、私、松下は自分の端末で使用するケースは自分で購入して使用しているのです!今回はiPhone Xのケースラインナップを見ていた時からすごく気になっていた“Rugged Armor Extra”と“Rugged Crystal”の2種類を購入しました。

では早速、使用した感想も含めて紹介していきましょう!!

■Spigen iPhone X Case “Rugged Armor Extra”

Spigenのケースで多くのお客様にご好評いただいている“Rugged Armor”というケースがありますが、そのケースをベースにさらに無骨、堅牢にしたケースがこの“Rugged Armor Extra”です。

“Rugged Armor Extra”の方が四隅の厚みを持たせて落下時の衝撃吸収力を高めています。見た目からしても“Rugged Armor”は都会的なSUV車、“Rugged Armor Extra”は山岳地帯や悪路をガンガン走っていくSUV車のような雰囲気がありますね(なんでSUV車で例えているんだ?!わかりにくくて申し訳ございません。。。。)

気を取りなおしてiPhone Xのシルバーに“Rugged Armor Extra”を装着してみましょう!

シルバーの美しい端末が無骨で堅牢な雰囲気に早変わり。ケース背面の切り抜きされているホールからアップルマークが見えるデザインとなっていて、この部分で端末がシルバーであることがわかります。

カメラホールの部分ですが、iPhone Xのカメラのボコッと張り出している部分を包み込むようなデザインになっていて、Spigenのケースでは今までにないデザインになっています。

“Rugged Armor Extra”は全体的にTPUが厚めのケースですが、ただただTPU厚くしたのではなく、必要な部分に必要なだけTPUを厚くしています。ですので、4つ角と背面の外周は端末を(落下時の衝撃などから)守るために厚くし(端末が落ちるときは大体4つ角から落ちる)、ケース背面の中央部分と上下両サイドは必要最低限の厚さになっています。そのためカメラ部分を厚くしてもテーブルなどに置いたときにガタつくことがないですし、両サイドが握りやすいようにダイヤカットされているので、ケースの見た目以上に薄く感じる、不思議な感覚があります。


各ボタンに関しても操作しやすいようにスリットを入れるなどの工夫をさりげなくしているのがいいですね。

Lightning端子部分も大きくあけてあるので、サードパーティー製のケーブルも使える仕様となっています。

ケースの4つ角の内側にはSpigenの独自技術である<エアークッションテクノロジー>(ザックリ説明するとランニングシューズのかかとなどに搭載されている衝撃吸収技術と同じもの)と背面内側にはより衝撃を効率よく逃がすためのスパイダーパターンを搭載しています。この2つを搭載することによりこの薄さでMil-Grade Protectionのドロップテストを合格しています!(詳しくは検索してみてね!これもザックリ説明すると、通常使用で落としても端末を守ってくれますよ(絶対とはいえないが…)的な感じ)。

端末をしっかりガードできて、見た目よりも薄く握りやすい、また、ほかの人とは違ったカッコいいケースを使いたい人には本当におすすめです。TPUのみでできているので、アーマー系(耐衝撃性の高いケースの事)の中では脱着しやすく重くありません。逆にこのケースがTPUのみでできているのが信じられないくらいのスペックを誇っています。

(後半へ続く!!(かも…))

 

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